メガネフレーム

主な取扱いブランド

世界に誇る日本の美と世界水準の生産技術を取り入れたメガネをワールドワイドにアピールするため、1996年ハウスブランド“ジャポニズム”は誕生しました。高品質、シンプル、そしてフレームそのものの存在感。デザインだけで終わらない機能性と実用性、さらに遊び心をエッセンスに「機能が自然な形状に内包されたフレーム」を生み出し続けています。

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上:111-02 フレーム価格¥30,000(税別)

下:580-03 フレーム価格¥45,000(税別)

“ベセペセ”はメガネフレームをファッションアイテムとして、よりカジュアルに捉える人たちへの提案として1998年にスタート。「味気のない」「無味乾燥な」視力矯正の道具としてのメガネデザインではなく、ファッションのスパイスになるように、あるだけで生活が「快く」「楽しく」なるように、着替える・楽しむフレームを提案しています。日本人に似合うカラーを使用。睫毛が当たらないオリジナルパッドなどパーツ・構造に配慮した、メイドインジャパンの気持ちのよい掛け心地を追求しています。

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上:3191-04 サングラス価格¥21,000(税別)

下:3200-04 サングラス価格¥25,000(税別)

デザイナー松島正樹による「二次元的にしか見られないファッションを内面的にもスタイリッシュに表現する」をベースコンセプトとしたブランド。凝った立体的なデザインから生まれるオリジナリティ、クールさ、機能性はマサキマツシマならではのデザインです。

Masaki Matsushima eyesオフィシャルサイトはこちら

上:MF1185-2 下:MF1158-3

価格は店頭発表

Yコンセプトはデザイナー・兵井伊佐男氏が、強度近視の友人「Y」さんのために、度が目立たず、軽くてよく見えるメガネを作ったことから生まれたブランド。2004年、グッドデザイン賞受賞。NHKテレビ「サキどり」でも放映されました。度が目立たず軽くてよく見える秘密は、軽くて弾力性のある素材を生かしたデザインに加えて、フレームとレンズが分離した構造になっているため、掛ける人の左右の眼の間隔に合わせてレンズを最適な位置に、必要最小限の大きさで作ることができます。特に度の強い方へお薦めのフレームです。

Yコンセプトオフィシャルサイトはこちら

上:Yコンセプト フレーム価格¥41,000(税別)

下:コンセプトY フレーム価格¥35,000(税別)

特徴の無いメガネに空きてしまった方のために作られた独創的なフォルムが特徴のブランド。 ヨーロッパのハウスブランドに影響を受け、日本人に合わせたカラーリングや、サイジングによって生まれました。
メガネを楽しむことを教えてくれるカムロは、国内外問わず、多くの方に支持を得ています。

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上:Luxe14025/B サングラス価格¥45,000(税別)

下:Dress144/PB サングラス価格¥36,000(税別)

1937年、アメリカ空軍の依頼によってボシュロム社が生み出した「レイバン」。 「光学的に眼を守らなければ、サングラスとは呼べない」という創立時のコンセプトを守り、当時は100%紫外線カットなどの機能性を重視したサングラスを展開しました。
Wayfarer(ウェイファーラー)やAviator(アビエイター)などのモデルで、現在のサングラスのベースを生み出した「サングラスの王様」ともいわれるブランドです。
世界中にファンが多く、超有名俳優やモデルなど著名人も多数愛用しています。

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上:RB4171F サングラス価格¥17,000(税別)

下:RB4195F サングラス価格¥25,000(税別)

その他の取扱いブランド

  • lafont.
  • Line Art
  • Silhouette
  • POLICE
  • kate spade
  • ZEAL OPTICS
  • Habibi
  • Kazuo Kawasaki
  • FLEA
  • OZNIS